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2014 ABK秋祭り開催 [情報ボード]

恒例の「ABK秋祭り」開催

2014年10月25日(土) 12時~16時 於、アジア文化会館(ABK)

ABK在館生、日本語学校生の作る各国料理と歌、楽器の演奏、踊りを楽しんでください。そして、交流しましょう!!

ABKの同窓生の皆様、関係者の皆様、近隣の皆様、ご家族で、そして、友人をお誘いの上、お出かけ下さい!!!

2014秋祭り ポスター改2.jpg2014秋祭り ポスター改2.jpg


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共通テーマ:グルメ・料理

読売新聞に曹其鏞(Ronald Chao)さん紹介のエッセイ「未来の日中賢人に投資」 [情報ボード]

リレーエッセイ 香港 中野嘉子001.jpg

(画像をクリックすると拡大します)

悪化している中日関係の改善を目指して、私財を投じて、中日学生の共同生活寮、アジア版フルブライト「百賢教育基金 Asia Future Leaders' Scholarship Proguram」の創設を実現した、香港の実業家・曹其鏞(Ronald Chao K.Y.)さんについて、香港大学の中野嘉子準教授が読売新聞(2014年7月30日)にエッセイを寄せています。ご一読ください。


ダン・ルオン・モーさんご夫妻来日・歓迎会 [人物往来]

Dang Luong Mo さん歓迎会2.jpg 

ベトナムのダン・ルオー・モーさんご夫妻が来日され、旧友たちで歓迎会を開きました。モーさんは東京大学大学院修了・工学博士で、現在ベトナム国家大学顧問、ABKの第1期生です。このたび、北海道大学留学中のご子息がめでたく博士号を取得され、その授与式に出席することも来日の目的の一つとのことでした。(前列左から)杉浦正健さん、モーさんご夫妻、林清讃さん(後列左から)池森亨介さん、熊沢敏一さん、小木曽友さん、千代田博明さん、榊正義さん、布施知子さん。2014年7月6日(日)、トウキョウ・フェニクス(東京駅大丸12F)にて。


日中の学生をつなぎたい:香港の実業家、曹其鏞さんの活躍を描くNHKTV放送です [情報ボード]

 20111025転写 133(縮小).jpg

NHK BS1国際放送 WORLD LOUNGE 

2014年6月11日(水) 22:00~22:50  
 http://www.nhk.or.jp/kokusaihoudou/lounge/140611.html

日中の学生をつなぎたい

日中関係が冷え込む中、学生を通して両国を結びつけようと奔走する中国人がいる。上海出身の香港の実業家、曹其鏞さん(75)だ。かつて日本で学んだ曹さんは、100億円を拠出して、日中の学生が互いの国に留学するための奨学金を設立。さらに北京大学などに両国の学生が一緒に暮らす寮を建設した。互いの誤解を解いてゆく学生たちの姿を通して、曹さんの日中交流への思いを伝える。


日中共同寮人材育て「NHK海外ネットワーク 」 曹其鏞(Ronald Chao)氏の夢 [情報ボード]

 北京大中日青年交流センター(縮小版).jpg(小木曽撮影 2013/10)

将来の日中関係を担う人材を育てようと、中国の大学で両国学生の共同寮建設が進み、留学生への奨学金計画もスタートした。多額の出資をしているのは、日本への留学経験がある香港の実業家、曹其鏞さん(75)。「戦後最悪」と言われる日中関係だが、「両国の青年が互いを理解できるような環境をつくりたい」と奔走している。北京大学にある「中日青年交流センター」。六階建てのまだ新しい寮に、日本からの留学生、中国人学生各々三十人が二人一組で同じ部屋に暮らしている。北京大の寮は二〇一二年秋に完成した。沖縄県・尖閣列島諸島国有化の余波で完成式は中止となったが、一期生として日中の学生二十人ずつが入寮。現在は二期生となる。清華大、上海交通大、浙江大でも今年中に、復旦大でも来年、同様の寮が完成する。家業の紡績業で財を成した曹さんは、各大学の寮の建設費用として二千万元(約三億二千万円)ずつを寄付した。さらに日中双方の学生の留学を後押ししようと、一億ドル(約百二億円)を投じる「アジアの将来指導者育成奨学金」計画を今月、北京で発表。北京大や早稲田大など日中の三大学ずつと提携し、年間計約百人の日中の留学生に奨学金を贈る計画だ。曹さんを突き動かしているのは、日本での「原体験」。一九五七年から六二年まで日本に留学し、東大機械工学科で学んだ。日本人学生とアジアからの留学生が共同生活を送る「アジア文化会館」(東京都文京区)で暮らし、生涯の友を得た。香港に戻ってからビジネス上のトラブルに遭った時、解決に尽力してくれたのも留学時代に知り合った日本人だった。「日本での経験は私の人生に大きな影響を与えた」と振り返る。(以上、東京新聞 2014年5月19日から)。なお、同様の記事は、朝日、毎日、読売、日経、西日本新聞など各紙が報じているが、ここではNHKテレビ「海外ネットワークニュース」(2014年5月18日放映)を紹介する。
https://www.facebook.com/yu.ogiso?ref=tn_tnmn


ABKの「秋祭り」 10月26日(土)12:30~15:00 [会館・寮]

ABK恒例の「秋祭り」を催します。皆様のご来場をお待ちしています。

日時:2013年10月26日(土) 12:30~15:00 (雨天決行)
場所:アジア文化会館(ABK) 
    地下鉄三田線千石駅下車 徒歩3分

②秋祭り外部用2.jpg


お知らせ:ABK学館日本語学校設立記念式典 10月26日 11時 [日本語関係]

ABK同窓生各位


謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

 さて、当協会は五十周年記念事業の最優先課題として取組んできました日本語教育部門の学校法人化が、本年7月1日に東京都の認可を得て実現いたしました。また、認可を得るために建設いたしました新校舎も本年3月下旬に完成いたしました。

 また、これに先立ち、20106月から開始しましたABK同窓生募金は、不況、円高、そして、2011311日の東日本大震災と福島原発事故、さらに、タイ国の未曾有の洪水等、さまざまな困難を乗り越え、20133月末に目標額を達成することができました。これは、ひとえに同窓生、会員の皆様はじめ内外関係者のご支援の賜と深く感謝申し上げます。

 つきましては、左記により学校法人ABK学館日本語学校設立記念式典を催したく存じますので、万障お繰り合わせの上、ご来臨くださいますようお願い申し上げます。  

 

                                                                                  敬具

2013年9月吉日

 

財団法人アジア学生文化協会

学校法人ABK学館

 

           

 

日時 20131026()

記念式典 11時~1215

 

*なお、当日はABK在館生による近隣との交流をはかる「ABK秋祭り」が開催されますので、各国料理、アトラクションをお楽しみ下さい。

 

座談会 14:00時~16:00

「アジアにおける日本留学の意味を考える」

 

場所 アジア文化会館及びABK学館日本語学校

      東京都文京区本駒込2-12-13 電話03-3946-4121

       (地下鉄都営三田線千石駅徒歩3分、JR山手線駒込駅、巣鴨駅徒歩10)

以上

 

 

ご出席下さる方は、お手数ながらFax:03-3946-7599、或いはメール:

asca50com@abk.or.jp にて10月15日までにお知らせください。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

帯津講演会第100回が開催されました。2013年5月23日 [情報ボード]

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帯津講演会第100回、『最後の晩餐と人間の尊厳―掛替えのない20年をありがとう』が、5月23日、ABK前の寿司店「御坦孤」で開かれました。20年に及ぶ講演会の常連、約70名が参加しました。なお、ABKにおける連続講演会は、今回でひとまず終了といたしますが、今後は年1~2回をめどに、来年からまた再開する予定です。帯津先生、参加者の皆様、長い間ありがとうございました。また逢う日まで、再見!


第100回ABK帯津良一先生講演会開催のご案内 [情報ボード]

ABKでの帯津良一先生のご講演はこれが最後となります。お誘い合わせの上、ご参加ください。

第100回の演題は『最後の晩餐と人間の尊厳―掛替えのない20年をありがとう』

1993年2月の第1回講演会は『全体をみる眼―東洋医学の考え方』で始まった講演会も、今年ちょうど20年。100回目の講演を迎えます。


ABK帯津良一先生講演会(第100回 最終回)のご案内(2013年5月23日) [情報ボード]

()アジア学生文化協会113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13アジア文化会館電話:03-3946-4121()  FAX:03-3946-7566()e-mail: asca50com@abk.or.jp                                                                                                       100回ABK帯津良一先生講演会のご案内(最終回)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          演題 最後の晩餐と人間の尊厳 ― 掛替えのない20年をありがとう  

ABK帯津良一先生講演会は、1993年2月の第1回講演「全体をみる眼―東洋医学の考え方」から丁度20年、この度100回を迎えます。今回が、最終講演となります。
 開催日時 2013年 5月 23日(木)18:30~20:30(開場:18:00)
会  場: 寿司処『御旦孤』 TEL.03-5977-2424アジア文化会館(ABK)隣接、グリーンコート敷地内)       
都営三田線千石駅A
1出口徒歩3分、JR巣鴨駅/駒込駅徒歩10                                           東京メトロ南北線駒込駅/本駒込駅徒歩約10
●講  師: 帯津良一先生帯津三敬病院名誉院長/日本ホリスティック医学協会会長他)
●ご予約・お問合先: ()アジア学生文化協会 帯津良一先生講演会担当TEL:03-3946-4121()  FAX:03-3946-7566()受付時間:11:0019:00(平日)*左記以外の時間帯は代表電話で直接承ります。 E-mailasca50com@abk.or.jp  HPhttp://www.abk.or.jp/abkd/news/index.html 
●参 費: 6,000円(含、受講料、懇親会費用、記念品代)        
*参加費お振込先:①郵便振替 00150-0-56754                ②みずほ銀行本郷支店 ()o.506934              ①の加入者名、②の口座名義はともに財団法人アジア学生文化協会
●備  考: 今回は、キャンセルの場合の参加費はご返金できません。
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